ペガサス ターボ 2。 ナイキ ペガサスターボ2!初心者のレビュー&使用感!

【サブ3〜3.5ランナーにおすすめ!】ナイキ厚底 ズームペガサスターボ2をレビュー

2 ペガサス ターボ

上層メッシュと合成素材でアッパーを従来モデルよりも軽量化。 走っていると スピードに乗ってきて、気分まで乗せてくれるようなシューズです。

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というのが、フライニットからの移行なので、そこに違和感は無かった。 特に 小指の部分が削れているように見受けられます。

ペガサスターボとズームフライフライニットのどっちをレースで履くか問題

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耐久性に優れたワッフルパターンのアウトソールが、踏み出す度にあらゆる路面でグリップ力を発揮。

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昨シーズンのペガサス35やペガサスターボは分厚くしっかりとした作りでしたが、今期はペガサス36も含めて薄い作りとなっています。 ペガサスターボ2の第一印象 初代ターボと比べるとやはり目立つのは 軽さ。

ナイキのペガサスターボ2を履いた感想とサイズ感

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ヴェイパーネクストと同じミッドソールですね。

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私はこのシューズがずっと気になっていたのですが、どうもネクスト%を持っている私としては廉価版(比べると劣ったように感じていました)のような気がしていて、どうも購入までいたりませんでした… しかし、ナイキアスリートの発言などを聞いていると、 練習用にもってこいとのこと。

【レビュー】ナイキ ペガサスターボ2|初代ペガサスターボと比較

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ミッドソール ミッドソールは前モデル同様、超軽量の「Nike ZoomXミッドソール」を採用。 って言っても、 ターボの寿命距離はかなり長そうですが。 特にフルマラソンのような長丁場になると、どんどんフォームが崩れやすく、後半にかけて予想外の失速をやらかしてしまうリスクも。

また、 最大の特徴は素材自体に通気性が備わっているということ。

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しかし「ズームペガサスターボ2」を購入して、 7月の蒸し暑い日に15キロほど走りましたが、生地素材もメッシュ性になったことにより、靴の中の「暑さ」と「ムレ」はだいぶ改善された感があります! 履き心地も良くなり、より走りやすくなった「ズームペガサスターボ2」! 旧モデルと同様に25. 次にペガサスターボ2の感想です。 ミッドソール ミッドソールは初代ターボと同様、ズームXとリアクトフォームが使われています。 ただそもそも、ペガサスターボは上級ランナーの練習用という位置づけのようです。

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ナイキは細めのデザインが多いですが、ズームペガサスターボは特に前足部が幅広めとなっているようです。 実際に履いてみた感想は旧モデル同様のアウトソールですので、もちろん違いはほぼありませんが、濡れた路面では多少滑る感じは致します。

ペガサスターボとズームフライフライニットのどっちをレースで履くか問題

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カラーリングは、かなり迷いました。 ペガサスターボ2の前作はペガサスターボですが、ペガサスターボはペガサス35をベースにしたモデルです。 じゃあどこで判断するかって? ランニングシューズに求めるのは、スピードが出るか?後半、脚が残っているか?だろう。

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その指摘を受けてか、今年モデルからはアッパーが通気性の高い半透明の素材で一新されました。