艦これ 明石 ss。 【明石・艦これSS】夕張「え、提督って高専卒なんですか」 提督「何だ悪いか」

提督「そうだ、余命ドッキリしよう」明石「頭大丈夫ですか?」

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提督「大丈夫だ、問題ない」キリッ 明石「急にどうしたんですか…? 6-2の道中2箇所 以上の海域でゲットすることが出来ます。 27 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーー喫茶店 提督「ふぃー、さて何にしようかなぁ」 明石「………」 明石(ここは、女の子っぽい食べ物を…) 提督「明石、注文決まったか?」 明石「はい、私はパフェを」 提督「パフェか。 戦艦の枠は航空戦艦である伊勢日向扶桑山城(改以上)のみなので注意すること。

長門は駆逐艦達に囲まれて鞭やろうそくで嬲られ続けたため一時間もせずにながもんと化した。

【明石・艦これSS】夕張「え、提督って高専卒なんですか」 提督「何だ悪いか」

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正規空母2隻以下(軽空母0)または正規空母1隻(軽空母複数可) となっていて、すべての条件を満たさないとFマスにそれてしまいます。 4つくらい兼部してた奴もいたぞ」 明石「へー…羨ましいなぁ」 夕張「弓道部に入ってたんなら、空母の皆さんとも仲良くなれるんじゃないですか?」 提督「あーダメダメ絶対ダメ」 明石「何でです?」 提督「惚れちゃう」 夕張「…何を真面目な顔して…」 提督「いやマジなんだって、今もお前らのこと好きにならないように必死なんだから」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・ ・・・・・ 提督「だ!か!ら!何で不意に帽子奪いに来んの!?惚れられて困るのお前ら何だからな!?」 夕張「あぁもう面倒臭いですねこの人…!」 明石「いいから抵抗しないでください!」 提督「馬鹿か!ホント馬鹿か!」 明石「まったく手の掛かる…」 提督「どの口が………でもそうだな、お前らは学校行けないもんな…」 夕張「深海棲艦との戦争が終われば私たちだって普通の女の子ですよ。 この2-5も基本を押さえて弾着観測射撃で殲滅していきましょう。

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個人的には高専に行って良かったと思っていますが正直お勧めはできません。 ……体の方は大丈夫か?」 明石「はい?」 提督「いや、随分と詰め詰めの作業スケジュールだったからな。

【艦これ・明石SS】提督「金剛がしおらしくなった……」

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」 提督「隠しカメラを設置してほしい。 125• スペルマってアダ名の奴がな」 夕張「スペッ…」 提督「高専祭当日、自分のシコティッシュを何食わぬ顔で来賓に配って回ってたんだ」 明石「えぇぇえ…ド変態じゃないですか…」 提督「流石に教師陣にはバレないようにやってたがな…後日無事退学していった」 夕張「ダメじゃないですか…」 明石「さっきから話を聞く限り、何でそんな過激派組織が…」 提督「女子の割合が低いからな、ノリは割と男子校に近い感じだった」 夕張「男子校かぁ…そればっかりは私たちには知りえない世界なんですが、どんな感じなんですか?」 提督「んー…そうだな、まだ話してない部分でいうと……高専病かな」 明石「こうせん病?ビームでも撃つんですか?」 夕張「あー、それ聞いたことあります。

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48 ID:6s0qNojio 明石「それで提督、一体何の用です?言われた通り、今長門さんと大和さんが頑張ってバケツリレー中ですけど……」 提督「金剛がおかしくなってしまった」 明石「金剛さんが……?」 金剛「?」キョトン 明石「……見た所普段通りですけど……アホ毛もちゃんとピョコピョコしてますし。

【艦これ】明石「提督、とんでもない装備が出来ました」【安価】

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はじめて1ヶ月、2ヶ月のような状況では五十鈴改二以外で 先制対潜爆雷攻撃を行うのは難しいため、1-5で明石を狙うのであれば 育てておくと良いでしょう。 低速戦艦が1隻以下または3隻以上• 僕もうおうちかえる」 明石「……」キュン 提督「……な、なんでおっさんのぶりっ子喋りでキュンとしてんの……流石に引くわ……」ゾワ 明石「はっ、いえいえまさか提督はまだお若いじゃないですか!けど私ショタコンじゃないですし!」 提督「お、おう。

46 ID:6s0qNojio 提督「まぁ、そんな訳でだ。

【艦これ】明石「落し物ですか?」 : 艦隊これくしょん SS

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もう妖精さんに作ってもらったからあとは設置だけだ」 明石「いつの間に…」 提督「で、ドッキリのネタばらしのときは、『ドッキリ大成功! 高速戦艦が1隻以下または4隻以上• 」 不知火「…どういう、ことですか…」 提督「ッ…」 不知火「…話して、ください…」 提督「……もう、隠せない、か…」 「……実は…末期のガンなんだ…」 不知火「ぇ…」 提督「最近、見つかって…もう、手遅れだって…医者がな…」 明石「提督演技上手すぎじゃないですか! それ以下は赤点として単位をもらえず、一つでも30点を下回った科目がある奴は問答無用で留年だ」 夕張「…ぇぇぇ…」 明石「そんなまるで大学じゃないですか!」 提督「だからさっき夕張が言ってたじゃねぇか、高等教育だって」 夕張「…いや、でもいくらなんでも…」 提督「……つっても別にそんな絶望だらけな場所じゃねぇ。 それが証拠だ」 明石「はぁ。 イベントでのドロップもあり 実際にイベントの時期にならないと判断がつきませんが、イベント海域で 比較的かんたんな場所に明石ドロップを配置していることがあります。

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」 不知火「すいません……不知火は、司令と同じものでいいです」 提督「いいのかい? 自分の艦これプレイに合わせ、どうするか考えていきましょう。

提督「そうだ、余命ドッキリしよう」明石「頭大丈夫ですか?」

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航空戦艦が1隻以下• 俺の気持ちは渡したんだから、今度はお前……明石の返事を聞かせてくれ」 明石「……嬉しいに決まってるじゃないですか!はぁあ……大事にします!ありがとう!」 提督「これからもよろしく頼む」 明石「こちらこそ、これからも……いえ、一生お願いします!」 提督「……さて、どうしようか」 明石「何がです?」 提督「いや、他の連中どうしよっかなって」 明石「あー……」 提督「ハッキリと言うつもりではあるんだが、何か変な事態が起こると困るし……」 明石「大丈夫ですよ、私が付いてます!」 提督「ほぉ、それは心強いな」 明石「ふふふ……降りかかる火の粉は払わないといけませんからね!」. アーンティークな小物もあって良い雰囲気だろ」 明石「はい! 見てるだけで楽しいですね」 提督「何か欲しいのがあったら買ってあげるぞ」 明石「え? ほ、ほんとですか? じゃあ……」 明石(あ……この歯車のペンダント可愛いな……) 明石(……でも、高いし……私なんか…ペンダントを買ってもらえる程、親密じゃないよ……ね) 明石「…じゃあ、この小物で」 提督「そんなんで良いのか。

先制対潜爆雷攻撃が使える五十鈴改二• 繋いでも…良いですか」 提督「…もちろんだ」ギュ 明石「あ…。

明石「できましたよ提督!ラジカセです!」【艦これ】 : 艦隊これくしょん SS

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あ、そういえば昨晩この時計落としたんだった…) 明石(もしかして壊れて時間が狂ってるかも?! ど、どうしよう…修理…. 他にも明石にしかない物を俺は沢山知っている」 提督「明石が工廠で頑張っているのを知っているし、明石がいるから皆が戦えるんだ」 提督「…だから、あまり自分を卑下しないでくれ」 明石「提督……」 提督「……ほら」スッ 明石「あ……これは…歯車のペンダント……」 明石「…い、良いんですか?」 提督「クリスマスプレゼントだ」 提督「迷いそうになったら、それを見て今日の言葉を思い出してくれ」 明石「はい…ありがとう…ありがとうございます…!」 提督「ああ……。 76 ID:OtPA2NP7O ーーーー ーーーー 提督「もう真っ暗だな」 明石「はい…」 提督「後もう少しで門限か…」 明石(なんだか失敗ばかりだったな……提督にも迷惑ばかりかけちゃった) 明石(提督もせっかくのクリスマスなのに…つまらなかったかな…) 明石(私なんかじゃなくて、もっと別の娘だった方が楽しかったのかな…) 提督「明石、最後に寄りたい所があるんだが良いか?」 明石「え? は、はい……」 ーーーー ーーーー 明石「わぁ……綺麗なイルミネーションですね」 提督「ああ、幻想的だよな…」 明石「………とっても、キラキラしてて…」 提督「これを明石見せれて良かったよ」 明石「はい……本当に綺麗で…」ツー 提督「…. 187• とりあえず金剛にそれ渡して」 明石「え?あ、はいどうぞ」スッ 金剛「……はむっ」モグモグ 明石「食べた!?」 金剛「んっく」ゴクン ポンッ! 試製51センチ砲でちょっとな」チョイチョイ 明石「どう考えてもその可愛らしい身振りにそぐわない行為なんですけど!人肉ミンチパーティーでも開催する気ですか貴方は!?というか司令官はそれでなぜ無事なんですか……」 提督「あれ、そういやポケットに入れてたダメコンがなくなってる」ゴソゴソ 明石「貴方本当は艦娘なんじゃないですか!?」 提督「艦息子略して艦ムスってか!ははは。 」イラァ 提督「すまんすまん。

どうやって戻せばいいんですか?」 金剛「……堪忍してつかぁさい……くすん……返して……」 提督「それ霧の方のハルナだから。

【艦これ】色んな鎮守府の日常【SS】

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これが、私の仕事だもんね。

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………がさがさで汚いですよ…」 提督「明石。