マリオ メーカー ストーリー モード。 クッパ (ゲームキャラクター)

【マリオメーカー2】ストーリーモード攻略まとめ

メーカー モード マリオ ストーリー

- 『』• パレードにも登場している。

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この作品でのクッパの性格付けは以降の『マリオシリーズ』にも大きく影響を与えており、クッパの性格などが確立された作品でもある。

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『』に対応。

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なお、軍団内で首領的立場にある彼がをかぶるのは、今のところこの作品のみである。

【マリオメーカー2】ストーリーモード攻略まとめ

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この作品での一人称は「ワガハイ」で、大魔王としての威厳はあまり無く、旅先でしつこく文句や苦言を漏らしているものの、利害の一致によって結局は最後までマリオの仲間として行動することになった。 ゲーム上においてもマリオ達と並んでもうひとりのメインプレイヤーキャラクターになるなど、名実ともにクッパがメインとなる作品である。 (2015年) キノコ王国に突如現れた、不思議な力を持つ「ドロップ」の噂を嗅ぎつけてピーチを襲撃し誘拐した。

体力が減ると体が小さくなりそれに伴って攻撃力も低下、残り100を切ると中から正体であるボススローマンが出てくる。

クッパ (ゲームキャラクター)

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外見の変化と特徴、能力 まず身体の大きさが通常のクッパの数倍になっており、容姿変化も変化は単なる部分変化などでなく、トゲ腕輪や首輪など装飾品のスパイクが細長く鋭利になって増加、甲羅の甲板は無数の刃物のように変化し逆立ち、体色が全体的に暗色に変化して、顔が非常に獰猛になる、手足や尻尾が伸張されてかつ筋骨隆々となり体格が骨格レベルで変化しているなど、姿や形相が普段のクッパと比べ物にならないほどの迫力になっている。 今回は『スーパーマリオ64』同様、中ボス兼ラストボスとしてマリオの前に3度立ちはだかる。

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クッパ城が舞台となっているハラハラキャッスルでは終盤の直線ルートで毎ターン火炎弾を発射してきて、最後は自ら対決する。

クッパ (ゲームキャラクター)

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やコクッパ同様甲羅に引っ込み、体当たりを仕掛けてきたり(アクションゲームでクッパが甲羅に入る動作をするのは今作が初めて)、上から火炎弾を大量に降らせるという『スーパーマリオ64』にもあった行動をとる。 その後、最終ステージ8-クッパ城において威圧感に満ち溢れた巨大クッパとして、マリオの前に立ちはだかる。

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屋上での最終決戦では時々片方が甲羅に入ってガードしつつ、2人で火炎放射やトゲ鉄球投げを行うが、ある程度ダメージを受けるとペーパークッパがクッパ軍団を吸収し、それにクッパが融合して、ペーパークラフトの装甲をまとった「アーマークッパ」へと変化する。 かつて、ハンマーを投げていた時と同様のモーションで骨を投げる。

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エンディングでは、コクッパ達に城の外に運び出されて起き上げられるが、今度は起き上がった衝撃で倒れてきた城に潰され、悲鳴をあげた後、敗北を悔やむ。 しっぽクッパ Tail Bowser 『』で登場する。 アシストスキルは6コンボ以上で攻撃力3. この状態のクッパはマリオ達の如何なる攻撃も通用せず、溶岩に入っても平気で襲ってくるが、最後には城の床をスイッチにより抜かれて、再び転落する。

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外見も従来のマリオシリーズに登場していた姿形に近づけられている。 属性は闇。